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空港に着いたらしておきたいこと~ハワイ

日本から飛行機でハワイのホノルル国際空港に到着するのは、 だいたい現地時間の午前中になっています。 空港に着いた途端、南国の暖かい気候が出迎えてくれます。 子連れ海外旅行では飛行機から降りても、南国ムードに浸っている暇はありません。 まず、子供が飛行機で乗り物酔いをしてしまったり、 体調を崩してしまったりしたら、 無理をさせず空港で少し休憩をとりましょう

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子供が喜ぶ観光スポット~ハワイ

子連れ海外旅行の中でも断トツ人気のハワイ! きれいな海に、開放的な空間、子供が喜ぶ観光スポットもいっぱいあります。 中でもおススメはシーライフパークという水族館です。 ワイキキビーチからは遠い(バス、トローリーなどで約1時間)ので 行くのは大変なのですが、子連れ海外旅行では外せないスポットだと思います。 このシーライフパーク、はっきり言って施設は大したことがあ

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ハワイの海に親子で大興奮!~ハワイ

ハワイを訪れて5回目(子連れ海外旅行では2回目)に 念願が叶ってノースショアに行きました! サーフィンの大会などでも有名な場所で、 真冬にはテレビなどではよく観る高い波が起こるビーチがある所です。 ハワイの海はワイキキでも充分きれいで、 ダイアモンドヘッドを真横に望むビーチに立つとハワイに来たなと実感できます。 でも一度は行ってみたいと思い、子連れ海外旅行で決行しま

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子供を危険な目に遭わせないために~ハワイ

子連れ海外旅行では、子供を危険な目に遭わせないために、 親が用心に用心を重ねる必要があると思います。 子連れ海外旅行ということで、親も緊張状態が続いていると思いますが、 開放的な雰囲気のハワイでは、 穏やかなビーチなどを眺めていると、 ついつい緊張がゆるんでしまうこともあるのではないでしょうか。 子連れ海外旅行では、なるべく夜は出歩かない。 人通りが少ない

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移動手段~ハワイ

子連れ海外旅行でも、ハワイで移動手段に困ったことはほとんどありません。 ハワイでは鉄道や地下鉄はありませんが、 ホノルル市内のほとんどをバスが通っていますし、 主要な観光地はトローリーで行くことができます。 このトローリ−は観光目的に走っているので、 日本からツアーで行く場合などには、 滞在中にトローリーが乗り放題のフリーパス券がついていることも多いはずです。

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子連れ海外旅行で実際に困ったこと~ハワイ

子連れ海外旅行にはやさしいハワイ。 困ったことも他の海外に比べて断トツに少ないと思いますが、 それでも子連れ海外旅行ならではの困ったことはありました。 ハワイと日本の時差は日付変更線を越えるので、 ハワイでは日本時間より19時間おくれていることになります。 この時差と、1日の半分をビーチで過ごし、半分を観光やショッピングにでかけたりするので、 子供は終始、楽しいけれど疲れているので

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お土産は何を買うか~ハワイ

ハワイはお土産の宝庫です。 というか誘惑の山という感じがする上に、 子連れ海外旅行の旅行者の心をくすぐるアイテムがいっぱい! シーライフパーク(水族館)のオリジナルグッズや、 こんな小さな子供のサイズもあるの?!と思わず感嘆の声が出てしまうほど、 赤ちゃんにもジャストサイズのアロハシャツ! 日本人に愛されるハワイならではのレアグッズもたくさんあります。 雑誌などで

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親子で満足レストラン~ハワイ

ハワイは日本食のレベルも高く、 子連れ海外旅行といってあまり困るもことがありません。 これが子連れ海外旅行に人気の理由でもあると思います。 日本のラーメン店の支店もあり、子供にも違和感なく食べられるものがたくさんあります。 その中でもハワイの中華料理はとっても美味しい! というのが実感です。 ダウンタウンのチャイナタウンにある夫婦2人で切り盛りするお店は

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子供は海外旅行で何を感じたか~ハワイ

初めての子連れ海外旅行がハワイ。 子供が2歳になる1ヶ月前でした。 子連れ海外旅行に行こうと思ったキッカケは 国際線は2歳から航空代金が入るので、その前に行ってしまおう! という安易なものでした。 初めての海外旅行、ハワイで息子は何を感じたのでしょうか。 飛行機から降り立ってすぐ迎えてくれる暖かい空気、 目の前に広がる大自然。 何より穏やかな海と海水のプールが子

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子連れ 海外旅行 体験談~ハワイ

初めての子連れ海外旅行ということもあり、 ハワイへの旅行前は不安でいっぱいでした。 まず成田から約7時間も乗る飛行機に子供が耐えられるのか、 体調を崩さないか、子供の食事は大丈夫かなど。 荷物も不安な心を埋めるように、 子供の物はあれもこれも持って行こうとなり、 用意したスーツケースに荷物が半分も入らず途方に暮れたりしました。 しかし子連れ海外旅行は案ずるより

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